教授にきいた・・・ コスメの科学

化粧品の商品開発を十数年、現在は大学で『化粧品学』の講義なんかを担当してます。化粧品の研究者がどんなことを考えながら化粧品を作っているのか、お伝えできれば嬉しいです。 著書:『教授にきいた・・・ コスメの科学』『化粧品・医薬部外品・医薬品のための界面化学』(フレグランスジャーナル社)

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2020年05月

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年に1~2回、高校にお邪魔して出前講義をさせていただくときがあります。もちろん、タイトルは『化粧品学』(!)お店で売られているひとつひとつの商品が、どんなサイエンス&テクノロジーに支えられているか、そんなお話をするのです。   そんな時、よく出る質問が「将来、

会社に入って、たまたま化粧品の開発研究所に配属になってから、もう、25年。大学に移ってからも、なんだかんだで、化粧品関係の仕事をさせてもらってて、本を2冊も出させていただきました。たまたま、とはいえ、なんだか相性がいいみたいで、会社の方とかがお客さんとしてい

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